OUMIHAYA.COMPERSONAL JOURNAL

猫の残像.

日々のこと、その他。2026 —

縦書きのエディタをバイブコーディングで作っている。初回の実行である程度形にはなったけれど、追加でいろいろと機能を実装してもらっているところだった。成果物を見てあれも欲しいこれも欲しいと追加要望を出すウザい発注者と化しているけれどAIは文句のひとつも言わない。当初cursorを使用していたが課金していないからすぐにリミットになって途中で止まってしまっていた。制限の解放が月次なのか日次なのかchatGPTに訊いても曖昧だったので、antigravityをインストールして続きの開発を行ってもらっている。一応プランを作成してもらってから実装を行っているけれど、出力されたプランが英語で記載されているため何がなんだかよくわからずそのまま実装を任せている。それでも概ね良い感じになっている。もうプログラマーは本格的に必要なくなってきそうだ。というかもうなってるかもしれない。これから先のプログラマーはAI調教師とかプロンプト作成マンとかに名前を変えたほうがいい。

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